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解剖学に引き続き。。。
おなじみビーキューブで開催される
解剖学ワークショップはたくさんの
お声を頂いています。

『難しいと思っていたけど、楽しく
学ぶことができました!』


『もっとカラダのことが知りたくなりました。
2日間ありがとうございました』


『12時間があっという間でした。また
勉強してみようと思います』


『ピラティスで筋肉のことがもっと感じたり
変わることがわかった気がします』


と多くの声を届けて頂いております


なんとなく、解剖学ワークショップと
聞くともっと勉強しなくちゃ!覚えなくちゃ!
と気合いが入るかたの方が多いですね
すごく、嬉しい気持ちです。

人のカラダのことですから
相当気合いをいれて学んでおかなければ、
実際の現場では活用できないものですね

ただ、勉強方法はもっともっと
わかりやすく、染み込んでいく方法でも
良いとビーキューブで解剖学ワークショップを
担当するようになって感じます

なので、いつもワークショップは
カナダスタイルです。すなわちあんまり
机とイスに坐り続けることはしません
触って、動いて、クイズやパズルして。。。


だんだんつかめてきた人には、
Next Step

筋肉と関節がわかると人のカラダのことが
すべてわかってしまう!?とはなかなか
いきません。

そこで、コノ本を1冊紹介

21153-3.gif

これは、理学療法士などの職種を
目指す方の学校で良く用いられる教材です。
もう、出版が第6版になっているのですね~

基本的な運動にまつわる教材なので、
運動学の考え方とか、四肢、体幹の運動
姿勢や歩行、動作分析やら運動学習まで
幅広く書かれています

人のカラダの動く特長や現象や発達過程なども
学べるので、実際に動く身体をみながら、
セッションをおこなう私たちインストラクターに
とっても役に立ちます

まずは、本屋さんで立ち読みさせてもらう
こともよいでしょうね。最近、本屋さんは
買う前でもイスに坐って読ませてくれる
スペースがあって本当に嬉しいです

【2009/03/08 20:08】 | おすすめ本 | page top↑
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